採用に関するQ&A

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今までの説明会や面接時に多かった質問をまとめましたので、ご参考にしてください。

  • 試験方法は
    看護師は面接(個別面接のみ)・医療技術職「理学療法士、作業療法士、言語聴覚士」(小論文・面接)・指導支援職「生活支援員、相談支援員、医療ソーシャルワーカー」・事務職(教養・小論文・面接)により実施します。
  • 職員の数はどれくらいいますか
    28年4月現在、351人在職しています。
  • 毎年、昇給はしますか
    職種により異なりますが、毎年4,500円〜5,000円昇給します。
    新卒者の基本給与モデルは、別紙1を参照してください。
  • 給料の他、どのような手当がありますか
    住居手当(上限27,000円)、通勤手当(上限30,700円)、福祉・介護職員処遇改善手当(20,000円)扶養手当、時間外手当、夜勤手当、職種手当、などがあります。
    また、6月・12月に賞与(平成27年度実績4.2月)が支給されます。
  • 前職歴は給料にどう反映されますか
    前職歴は、看護職、医療技術職(PT・OT・ST等)については、その国家資格を必要とする仕事に就いていた期間につき、経験5年までは100%を経験年数として評価し、6年目以降は原則80%を評価します。
    なお、45歳以上の採用者については原則一律70%を評価し、50歳以上の経験については評価しません。
    指導支援職(生活支援員・保育士等)、事務職は、同職種については80%を評価し、異業種については評価しません。なお、45歳以上の採用者については原則一律70%を評価し、50歳以上の経験については評価しません。
  • 定年は何歳ですか、また、定年後の再雇用はありますか
    定年年齢は60歳です。定年後、引き続き勤務を希望される場合は、65歳まで再雇用職員として勤務できます。
  • 子育てしている職員は多いですか
    充実している育児支援制度を活用し、子育てをしている職員は数多くいます。
  • 育児休業制度取得していますか
    当事業団の育児休業制度は、産後休暇に引き続き、子供が満3歳になるまで育児休業が取得可能です。育児休業取得率は100%です。
  • 院内保育はありますか
    センター内に保育所が併設されています。満1歳から小学校就学前までのこどもをあずけることができます。(8:00から18:00 夜勤帯についても、週1回24時間保育を実施しています)
  • どのような福利厚生制度がありますか
    年次有給休暇(年あたり20日)、産前・産後休暇(産前産後それぞれ8週間)、夏期休暇(5日)、病気休暇(90日)、生理休暇(2日間)、結婚休暇(7日間)、妊娠障害休暇(14日間)、妊娠中の通院休暇、妊娠中の通勤緩和措置、妊産婦の夜勤・超過勤務免除、出産補助休暇(3日間限度)、男性の育児参加特別休暇(5日間限度)、育児休業(3歳まで)、育児短時間勤務、子の看護休暇(最高10日間)、保育時間(3歳まで1日1時間上限)、介護休業(最高180日)、介護短時間勤務、介護短時間休暇(最高10日間)、リフレッシュ休暇、忌引休暇、ボランティア休暇などがあり、福利厚生制度が充実しています。

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